げん's blog

ミニカーなど車について書いてます。

京商オリジナル1/43スケール トヨタ センチュリー オープン(ブラック)

今回は

京商オリジナル1/43スケール トヨタ センチュリー オープン

の紹介です。

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KYOSHO ORIGINAL 1/43scale Toyota Century Open (Black)

このモデルとなった車両は2019年(令和元)10月22日の徳仁天皇陛下の即位のパレードである「祝賀御列の儀」で天皇皇后両陛下がお乗りになられた車両です。

この車両の発注は内閣府で、発注の理由としては1990年11月12日平成の祝賀御列の儀1993年6月9日の結婚の儀に2度使用されたロールスロイス コーニッシュIIIが使用が困難でありことから国内外の複数のメーカーに特装車製造を打診し、下記の5社から既存の車種を使用した特装車の提案がありました。

トヨタ「センチュリー」
・日産「シーマ」
・ホンダ「レジェンド」
ロールスロイス「Dawn(ドーン)」
メルセデスベンツ「S560カブリオレ

その中で選ばれたのがセンチュリーをベースとした特装車でした。まぁ…当然な結果ですね!そして8000万円を上限をする契約で内閣府が購入しました。

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この車両はパレード専用車両であるため沿道から天皇皇后両陛下が見やすいよう後部座席の座面が4㎝高くするなど加工が施されています。逆にパレードで不要な幌や窓は存在しません。

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この車両は宮内庁に納車され「皇10」のナンバーが装着され宮内庁が管理していました。式典終了後は内閣府に管理を移し名義変更され「品川359 11-10」のナンバーが装着されました。その後東京の赤坂迎賓館京都迎賓館で展示され一般公開されました。

2021年5月1日現在その後の公開情報などはありません。

それではミニカーを見ていきたいとおもいます。

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サイド

とてつもなくシンプルです。緩やかな几帳面なボディーラインが優雅さを感じさせます。

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フロント

重厚感が感じられます。凄い美しさを感じられるのですが一つだけ残念な点があります。それはグリル内の七宝文様が再現されていないことです。グリルの中から覗く七宝文様こそがセンチュリー深みや重みを再現しているのだけあって残念です。

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因みにですがトミカのセンチュリーは1/70なのにしっかり再現されています。見習って欲しかったです…

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グリルの右下にナンバープレートの土台がありますね

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リア

シンプルですね無駄がないデザインで大好きです。エンブレムの左横にナンバープレートの土台が装着されています。

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タイヤ

 

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インテリア

購入時から右後部座席の手すりが割れていました残念でした…

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ボンネットのラインも美しいですね

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運転席

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底面

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今回は以上です。ご覧いただきありがとうございます。

 

kurumazukinogen.hatenablog.com 

京商(KYOSHO) Audi A8L W12 2014 phantom black 1/18

今回は

京商(KYOSHO) Audi A8L W12 2014 phantom black 1/18

の紹介です。

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京商(KYOSHO) Audi A8 W12 2014 phantom black 1/18
  • 発売元 京商
  • 発売日 不明
  • モデル Audi A8 L W12 quattro 2014
  • スケール 1/18
  • 生産国 
  • 価格 不明
  • ギミック タイヤ回転、サスペンション上下、タイヤとステアリング連動、ドア開閉、ボンネット開閉、トランク開閉

このモデルとなった車両は、Audiの最高級セダンであるA8のロングモデルであるA8 LにW12エンジンを搭載した最高級ショーファーカーです。A8の中でもS816,200,000 円~を超えて最も高価な20,850,000 円~となってます。スペックは

  • エンジン: 6.3リッターW型12気筒DOHC
  • 最高出力 500ps
  • 最大トルク 63.7kgm
  • 駆動方式 quattro
  • トランスミッション: 8速ティプトロニック
  • ボディサイズ 5275mm×1950mm×1465mm

です。凄い性能ですよね。一度実車を見たことをあるのですがオーラから凄かったです。

ちょうど今日こんな記事がでました。90年ぶりにドイツの高級車ブランドの「ホルヒ」の復活か!と噂されています。ホルヒとはAudiの前身の会社でアウグスト ホルヒが設立した会社です。彼はAudiを作った本人でもあります。詳しくはアウグスト ホルヒ | Audi Japan Press Center - アウディをご覧ください。

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ホルヒはベンツ同様高級車メーカとしてナチス高官の公用車として使われるぐらいでした。

現在のベンツの最高級車はマイバッハですが、果たしてホルヒはマイバッハに対抗することができるのでしょうか?一生乗れるような車ではないですが楽しみです。

それではミニカーを詳しく見ていきたいと思います。

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サイド

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ブレーキキャリパーにはW12と書かれておりW12エンジンを搭載していることを強調してます。

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フロント

グリルの奥にメッシュが装着され通常のA8よりも高級感がありますね。でも実際はもっと細かいメッシュになってます。マトリックスLEDの表現は微妙です…

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2018年モデルA8との比較

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リア

現行のA8とあまり変わりませんね。2014年の時点でしっかりデザインが完成されているところがさすがAudiですね!

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2018年A8との比較

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底面

  • KYOSHO©
  • MADE IN CHINA
  • 1/18AUDI A8 W12

と記載されています。

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開閉ギミック

 

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エンジン

V型6気筒エンジンを2つ繋げたW12エンジンがデカデカと搭載されています。左右には補強のパーツも確認できます。

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運転席

センターコンソールは木目の模様が再現されています。

ステアリングは少し昔のAudiのまるっこいものになっています。

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後部座席

このクルマのメインの席です。L(ロングホイールベース)モデルだけあって足元が広々としていますね。

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角度を変えるとこんな感じ頭上にはルーフがあり夜空を楽しむこともできます。ルーフの前にあるのはモニターでしょうか?

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上から見るとこんな感じ

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今回は以上です。見て頂きありがとうございます。

2018年モデルのA8を紹介しています是非ご覧ください!

トミカ No.50 トヨタ GR ヤリス(初回特別仕様)

今回は

トミカ No.50 トヨタ GR ヤリス(初回特別仕様)

の紹介です。

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トミカ No.50 トヨタ GR ヤリス(初回特別仕様)

このモデルとなったGR YARISについてトヨタの社長でマスタードライバーの豊田 章男氏は

前略) トヨタが自らの手で造るスポーツカーが欲しい。
その想いがずっと、私の心にはありました。
WRCへの参戦も、そこで得た技術や技能を織り込んだ
トヨタのスポーツカーを造りたいと思っていたからです。
このGR-FOURは世界で勝つために トヨタが一から造ってきたスポーツカーです。(中略)

レースに勝つために、 そこで出すクルマのために、
普段使いのお客様に乗っていただくクルマはどうあるべきか。
まったく逆転の発想で造り出したクルマが、
このGR YARISです。

 と述べています。社長のモータースポーツに対する愛が凄い伝わってきますよね!

自分はこのGR YARISを運転する機会がありドライブしたのですが、剛性がよく、なんであんな小さな車体なのに地面に食いつくのか!と感じでいました。なにより不思議なぐらい曲がるんです。今までに感じたことのない曲がり方でした!

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北海道出身の自分にとってはGR YARISのような普段乗りがしやすい4WDが凄い魅力的です!それでは詳しく見ていきたいと思います。

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サイド

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フロント

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リア

リアのトレッドの広さがよくわかりますね。

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底面

  • TOMICA
  • ⒸTOMY
  • NO.50
  • S=1/61
  • 2020
  • H20
  • TOYOTA GR YARIS
  • MADE IN VITNAM

と記載されています。

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今回は以上です。ご覧いただきありがとうございます。

中国限定トミカ CN-11 FAW HONG QI(中国一汽 紅旗)(ホンチー、レッドフラック)

今回は

中国限定トミカ CN-11 FAW HONG QI(中国一汽 紅旗)(ホンチー)

の紹介です。

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中国限定トミカ CN-11 FAW HONG QI(中国一汽 紅旗)(ホンチー、レッドフラック)
  • 発売元 株式会社タカラトミー(中国限定)
  • 発売日 2012?
  • モデル 中国一汽 紅旗 CA7600J閲兵用オープンカー
  • スケール 1/84
  • 生産国 VIETNAM
  • 価格 不明
  • ギミック タイヤ回転、サスペンション上下

今回のこの日本未発売のトミカはミニカーショップのガリバーで購入しました。価格は1320円(税込)でした。それでは紅旗の解説をしながらミニカーを見ていきたいと思います。

 

中国一汽 紅旗とは?

まず、中国一汽についてです。正式名所は「中国第一汽車集団公司」でパッケージにあるように「FAW」と表すこともあります。この中国一汽の高級車ブランドが「紅旗」です。読み方は「ホンチー」や「レッドフラック」などがあります。

2021年には紅旗が日本に上陸したと報道がありました。

こちらの記事の方が紅旗について詳しく書かれています。どうぞご覧ください。

 

このトミカのモデルについて

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中国限定トミカ CN-11 FAW HONG QI(中国一汽 紅旗)

 このトミカのモデルは2009年10月に開催された中国建国60周年の記念軍事パレードの胡錦涛氏の閲兵用オープンカーとして使用された車両です。

http://hongqi-l.faw.cn/ja/images/history/pic_07.jpg

↑その時の写真が紅旗のHPに掲載されていました。写真を掲載することはできないのでアドレスだけ載せておきます。

その時の車両を忠実に再現していることから、ナンバーは「京Ⅴ-02009」と同じものになっています。それにサンルーフの上部が開けられた状態になっています。

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実車のスペックはこのようになっています。

  • エンジン 6リッターV型12気筒エンジン
  • 最大出力 402馬力
  • 全長 約6.4メートル
  • 全幅 約2メートル
  • 全高 約1.7メートル
  • ホイールベース 約3.9メートル

全長からわかるようにリムジンになっています。ロールスロイスのファントムの全長が約5.6mなのでそれより大きいですね。ちなみにセンチュリーの全長は約5.3mです。

このような大きさなのでトミカの縮尺が1/84なんです。このスケールだと全体が小さくなってしまって迫力が欠けて見えます。

それでは詳しく見ていきたいと思います。

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サイド

ボンネットからテールランプに向けてシルバーのラインが入っています。後部座席のドアノブが前方についていて観音開きのドアということがわかりますね。

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フロント

滝のように流れ落ちる縦縞のデザインが施された伝統的な大型のグリルが目立ちます。

丸いバーレル状のライトが特徴的です。ボンネットの中央には紅の旗をモチーフにしたエンブレムが装着されています。

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リア

トランク中央には「紅旗」の文字が書かれてます。この文字の書体はは紅旗の生みの親である毛沢東のものになります。

トランクにはクロームトリムが左右4本ずつ配置されており、「四方和平、八面穏当」を表しています。その上には天安門をデザインが施されたクロームトリムがあり、それら「国産」であることをアピールしています。

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底面

  • TOMICA
  • ⒸTOMY
  • 2012
  • s=1/84
  • FAW hongi
  • MADE IN VIETNAM

と記載されています。

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パッケージ

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今回は以上です。ご覧いただきありがとうございました。

最後に紅旗の日本語版PHをのせておきますね。

hongqi-l.faw.cn

トミカ トイザらスオリジナル LEXUS GAZOO Racing トランスポーター & トミカプレミアム No.08 レクサス RC F GT500

今回は

トミカ トイザらスオリジナル LEXUS GAZOO Racing トランスポーター

ミカプレミアム No.08 レクサス RC F GT500

の紹介です。

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トミカ トイザらスオリジナル LEXUS GAZOO Racing トランスポーター & トミカプレミアム No.08 レクサス RC F GT500

トランスポーターの詳細

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トミカ トイザらスオリジナル LEXUS GAZOO Racing トランスポーター
  • 発売元 日本トイザらス株式会社
  • 発売日 2015年11月21日
  • モデル LEXUS GAZOO Racing トランスポーター 
  • スケール
  • 生産国 ベトナム
  • 価格 
  • ギミック 本体取り外し、左右可動、後部パネル開閉

このモデルとなった車両は日本最高峰のレースであるSUPER GT GT500クラスに参戦(2019年まで参戦)していたLEXUS GAZOO Racing トランスポーター です。

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スポンサーロゴはなくLEXUSだけの綺麗なデザインとなっています。

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屋根にもLEXUSとFのロゴが入ってますね。

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底面

トレーラーヘッド

  • TOMICA
  • Ⓒ2004 TOMY
  • HINO PROFIA
  • MADE IN VIETNAM
  • NO.71

トレーラー

  • 2
  • MADE IN VIETNAM

と記載されてます。

 

トイザらスオリジナルのこのトランスポーターにはLEXUS IS F CCS-Rとセットのものがあります。

 

トミカプレミアム No.08 レクサス RC F GT500の紹介

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  • 発売元 タカラトミー
  • 発売日 2015年4月16日
  • モデル SUPER GT レクサス RC F GT500 2014
  • スケール 1/63
  • 生産国 ベトナム
  • 価格 メーカー希望小売価格 880円(税込)
  • ギミック タイヤ回転、サスペンション上下

このモデルとなった車両は日本最高峰のレースであるSUPER GT GT500クラスに2014年参戦したLEXUS GAZOO Racingのレクサス RC F GT500になります。カラーリングは発表された際のものを再現しています。

 スペックは

となっています。紹介ではこのように記載されています。(一部抜擢)

SUPER GTのGT500クラスは2014年より車両規定が大幅に変わった。従来は市販の2ドアGTカーをベースにレース車両に改造されていた。だが、今季からはドイツのツーリングカー選手権(DTM)の車両と同等のカーボンコンポジット製モノコックを使用し、ミッション、ブレーキ、リアウィングなどパーツの多くもDTMとGT500クラスの参戦車両で共通化されることになった。ただし、ベース車両は存在し、ボディラインやエクステリア意匠などはベース車両のイメージが使用されている。この規定変更で、GT500クラスに参戦するメーカーは実質新たな車両を投入することになった。
 モノコックは他車と共通だが許された範囲での空力は工夫され、レースカーで重要なサスペンションはオリジナル設計となる。

 エンジンも一新され、新規定で定められた2000cc、直列4気筒直噴ターボの"RI4AG"を搭載。RI4AGは、GT500クラス車両とスーパーフォーミュラ用に新設計/開発されたRI4AのGT500仕様だ。

 

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サイド

白と黒とロゴのシルバーのみのシンプルなデザインでカッコいいです。

シンプルさとLの文字が筆で書いたようなデザインで日本らしさを感じます。

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フロント

実車はスピンドグリル中央のでっぱりは白に塗装されているのですが再現されていません

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リア

大型のリアウイングが再現されています。RC FのRが大きく書かれてますね。

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ミニカーのこのウィングは脱着式で、購入後自分で装着するようになっています。ウィングが無い状態の方がクーペの美しさがよくわかります。

ないとレーシングカーというよりカスタムカーに見えそれはそれでカッコいいです

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装着するとこんな感じ。ウィングのバリの処理を綺麗にしてほしいですね。

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底面

  • TOMICA
  • ⒸTOMY
  • S=1/63
  • 2015
  • LEXUS RC F GT500
  • MADE IN VIETNAM

と記載れています。

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今回は以上です。ご覧いただきありがとうございます。